メルマガ共同親権114「朝日論座が正しく偏向報道」

□■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□
□■   メルマガ共同親権114(通502)
□■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□

「パパかママか」から「パパもママも」へ
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 共同親権と親子引き離しについての情報を発信します。2021.10.31
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
//////////////////////////////_/

■今号のトピックス
1 不当判決、咲花共同親権訴訟、高裁
2  11・25 もっと 共同親権、第6回口頭弁論
3 朝日論座が正しく偏向報道
4 11月13日 手づくり民法・法制審議会、ゲスト濱野健さん
5 11月13日(土)お茶の水交流会・グループワーク
6 報道いろいろ
7 「知っていますか?共同親権」リーフ配布大作戦続行中!
8 インフォメーション

//////////////////////////////_/

週刊金曜日を「買ってはいけない」
→http://kyodosinken.com/2018/10/04/hubaikinyobi/

【次回・第6回口頭弁論】11月25日(木)14時00分~東京地裁806号

2、16日 11月の会いたい親子のホットラインTEL0265-39-2116

┏┏┳────────────────────────────
┣☆┫1 不当判決、咲花共同親権訴訟、高裁
┗┛┻───────────────────────────―

東京高裁のおかげで日本は拉致天国です。

■NHK2021年10月28日 17時24分
離婚後の「単独親権」規定 2審も憲法違反認めず 東京高裁
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211028/k10013325851000.html

裁判で離婚が成立する際に、裁判所が父親か母親の一方を子どもの親権者と決める民法の規定が憲法違反かどうかが争われた裁判で、東京高等裁判所は憲法違反にはあたらないと判断し、親権を持てなかった父親の訴えを退けました。(略)

いよいよ勝たなきゃ!

┏┏┳────────────────────────────
┣☆┫2  11・25 もっと 共同親権、第6回口頭弁論
┗┛┻───────────────────────────―

11・25 もっと 共同親権、第6回口頭弁論

<共同親権訴訟第6回口頭弁論>14時~ @東京地裁806号法廷   傍聴よろしく!

★院内集会 「共同親権時代の家族支援」

訴訟で私たちは、単独親権制度によって子どもと引き離され、親の権利(養育権)が侵害されていると主張しました。ところが共同親権を話題にすると、「子育ては権利じゃなくて義務」「親権は親の責任」「子どもの権利を考えていない」と「反対意見」が出ます。「児童虐待や体罰が起きているのに、親の権利を強化するのはおかしい」という声も。

しかし、裁判所が女性を親権者にする割合が94%(2020年司法統計)の中、女性たちに養育の責任を押し付けているのは単独親権制度です。男性にとっては超えがたい養育障壁になっています。父、母としての役割を社会と制度から押し付けられ、親たちは周囲を気にしてばかりです。そして枠からはみ出さないように求められた子どもは、親の愛情をなかなか感じられません。権利は一人ひとりが笑顔でいられるためのものなのに、求められているのは悲壮な義務感です。

共同親権は、婚姻内外問わず父母ともが子育てにかかわることを保障していきます。親の責任を問うことは、国の責任逃れのためではないはずです。これからの家族支援を、法の支援とともに考えます。もっと笑顔を増やすために。

■日時 11月25日(木)15:30~18:30
■場所 参議院議員会館(予定、決まり次第お知らせします)
■内容
・共同親権訴訟報告
・討論「共同親権時代の家族支援」 
・お話 渡辺裕子さん(看護師/保健師。渡辺式家族看護研究会副代表、ケアする人をケアする会代表) 「共同親権と家族支援」  *オンライン

✓発言
天野誠一郎さん(自立生活を続ける車いす生活の障害者。NPO法人たんぽぽ理事長)
北林麻紀さん(フリーランスのコーチ。元夫との間で共同監護を実践)
高橋孝和さん(作家。著書に『共同親権が日本を救う~離婚後単独親権と実子誘拐の闇~』)
司会
宗像 充(共同親権訴訟原告。ライター『子どもに会いたい親のためのハンドブック』著者)

◆予約不要 議員会館入口で係から通行証を受け取り下さい(無料)

主催 共同親権運動・国家賠償請求訴訟を進める会
TEL 0265-39-2116 メール kkokubai_contact@k-kokubai.jp
*新型コロナウィルスの影響で、開催が中止や変更される場合があります。
その際は当会のホームページ及びSNS等でお知らせします。
★ 11月25日スケジュール ★

<共同親権訴訟第6回口頭弁論>14時~ @東京地裁806号法廷   傍聴よろしく!

11:30~      東京家庭裁判所申し入れ 11:20日弁連前集合
12:00~13:00 街頭宣伝 @東京地裁前 ◆ いっしょにチラシ配ってね
14:00~      第6回口頭弁論 @東京地裁806号法廷 *原告が弁論、意見書を提出します
15:30~18:30 院内集会「共同親権時代の家族支援」 ◆どなたでも参加できます
●発言者プロフィール

渡辺裕子(わたなべひろこ)さん
渡辺式家族看護研究会副代表、ケアする人をケアする会代表
長年医療・看護の領域における家族支援に従事。現在、看護領域における家族支援の手法を他領域に広める活動を行っている。著書:家族看護学―理論と実践―第5版(共著) 2019 日本看護協会出版会など。https://carecare-kai.com/

天野誠一郎(あまのせいいちろう)さん
国立市で長年自立生活を続ける車いす生活の障害者。コーディネーターとして、国立市しょうがいしゃがあたりまえに暮らすまち条例(2015年)策定に尽力。NPO法人たんぽぽ理事長。

北林麻紀(きたばやしまき)さん
離婚後訴訟を経て元夫との間で娘の共同監護を実践。自らの経験を離婚後の自立と子育て支援に生かす。またコーチング(自発的行動を促進するコミュニケーション)を通して、人材育成の研修講師ほか、起業、新規事業をサポートしている。

高橋孝和(たかはしこうわ)さん
作家。一般企業に務めるかたわら、家族問題に関する執筆活動を展開。前妻との間に男の子一人、妻との間に男の子一人。著書に『共同親権が日本を救う~離婚後単独親権と実子誘拐の闇~』(2021年、幻冬舎)

┏┏┳────────────────────────────
┣☆┫3 朝日論座が正しく偏向報道
┗┛┻───────────────────────────―

朝日論座は以下の記事を公開しました。

■「親の権利」から「子の安全」へ〜共同養育を進めた国で起きている方針転換
「親権」をめぐる海外の経験に学ぶ
阿部 藹 琉球大学客員研究員
https://webronza.asahi.com/politics/articles/2021102300002.html?page=1

この記事は欧米各国から日本の親権制度について継続的に批判されているということの原因について、調べようとしていないという点で調査不足の記事です。

また、朝日論座は、ハンストをしたヴァンサン・フィッショさんの記事について、掲載後に「両論併記」を理由に削除した経過があります。
この件に関しては、フィッショさんの弁護士の露木肇子氏が記事の公開に際して、別メディアに口封じの圧力をかけた経過が触れられています。

■法曹倫理委員会2021年7月18日
なぜ国内メディアは実子誘拐されたヴィンセント氏のハンストを報道しないか
https://legal-ethics.info/2168/

つまり朝日論座は、海外から日本国内法の問題点について国際社会から圧力があるという点について「知っていて無視し」、海外の制度の修正点についてだけを取り上げる、という点で、「正しく偏向報道」をしています。

特に海外では単独親権から共同親権に法改正した後、修正や別の法律を作ることはあっても、単独親権に戻して日本のように月に1回2時間という裁判所の基準にした(欧米各国の基準の100分の1)わけではありません。
研究者としてはこの雑さは致命的、メディアとしては「圧力に屈して節を曲げた」と言われても仕方ありません(もともと節操がなかったとも言います)。

現在の日本の制度の問題から目をそらすために、海外の法整備を用いて「別居親、男性は危険」というヘイトキャンペーンを展開し、特に左派メディアが「男性は加害者だから」とそれに乗る、という傾向がこの10年一貫して続いています。

■週刊金曜日(ヘイト雑誌)を買ってはいけない
http://kyodosinken-news.com/?p=10004

明後日には、同様の趣旨のシンポジウムが開催されます。その後のメディア報道がどのように展開されるか、本メルマガでは注視しています。

■WAN主催シンポジウム 「離婚後の子どもをどう守るか ―面会交流、共同親権と子どもの利益―」

https://rikonkodomo.peatix.com/

・開催日時:2021年11月2日(火曜日)19時~21時
・オンラインイベント
・参加費:2021年度WAN会員無料・学生無料 / ビジター参加500円 事前申し込み必要

ご報告:
ご報告①友田 明美先生 「 未成年期に父母の離婚を経験した子どもの養育に関する全国実態調査」の分析から見えるもの
ご報告②長谷川 京子弁護士 イギリス司法省の調査が明らかにする子どもの安全
ご報告③千田 有紀先生  離婚後の父母のあり方とジェンダー観

┏┏┳────────────────────────────
┣☆┫4 11月13日 手づくり民法・法制審議会、ゲスト濱野健さん
┗┛┻───────────────────────────―

次回手づくり法制審です! 第4回目では、立法事実と必要とされる家族支援について、議論を深めます。国の法制審でもちょっとは議論になってます。

【第4回11月13日(土)】めざせ!共同親権 手づくり民法・法制審議会、ゲスト濱野健さん(北九州市立大学文学部准教授)

【日時】11月13日、12月11日(9月~第2土曜)15:10~17:00 
【場所】全労会館会議室(1階の掲示板で部屋を確認ください)
東京都文京区湯島2-4-4(JR御茶ノ水駅御茶ノ水橋口徒歩8分)
http://www.zenrouren-kaikan.jp/kaigi.html#08
【内容】(前半)やりなおし!法制審(ライブ配信)/(後半)参加者と議論・勧告策定
【コメンテーター】
●宗像充(ライター。共同親権訴訟原告、『子どもに会いたい親のためのハンドブック』著者)
●松村直人(子育て改革のための共同親権プロジェクト発起人、婚姻中共同親権の制度欠陥訴訟原告)
●加茂大治(広告会社勤務時に大学院で社会心理学を専攻。対人援助職のスーパーバイズを行う)
ほか、各会ゲスト出演予定
【参加費】1000円(一日共通で1500円・午前のみの参加は1000円)

第4回ゲストコメンテーターは濱野健さん*オンライン

【プロフール】
北九州市立大学文学部准教授、社会学 。国際結婚の解消について、子どもの奪い合いや親権、共同養育の視点から研究を進める。ハーグ条約時の議論が国内の家族法改正議論にどう影響するかについて研究。論文にHamano, T. (2021, forthcoming). Examining the Problem of Joint Custody in Japan: State Familialism and Family Law Reform. International Journal of Social Welfare, 30(3), 等. 1-9.)

┏┏┳────────────────────────────
┣☆┫5 11月13日(土)お茶の水交流会・グループワーク
┗┛┻───────────────────────────―

来てね。

10時~12時 女と男のグループワーク
13時~15時 共同親権カフェ(交流会)
【交流会】離婚や子どもの問題でお悩みの方の自助グループです。
【女と男のグループワーク】親子の引き離し、DV(家庭内暴力)、仮面夫婦、不登校・引きこもりetc
……悩みを共有し、家族や自分のこといっしょに考えます。性別、大人/子ども問いません。
【相談】前後に個人相談が可能です。応談は宗像。お問い合わせください。(要予約50分3000円)
主催 おおしか家族相談
協賛 共同親権運動・国家賠償請求訴訟を進める会
(予約先)TEL0265-39-2116(共同親権運動) メールmunakatami@k-kokubai.jp
URL https://munakatami.com/category/family/

当日は、手づくり民法・法制審議会を開催し、参加費は以下です。
【参加費】1000円(一日共通で1500円・午前のみの参加は1000円)
【場所】全労会館会議室(1階の掲示板で部屋を確認ください)
東京都文京区湯島2-4-4(JR御茶ノ水駅御茶ノ水橋口徒歩8分)
http://www.zenrouren-kaikan.jp/kaigi.html#08

┏┏┳────────────────────────────
┣☆┫6 報道いろいろ
┗┛┻───────────────────────────―

オーウェン・ウィルソンの記事、アメリカの非婚の父問題

■よろず~ニュース10/14(木) 19:00配信
イケメン俳優 元恋人との間に生まれた3歳の娘に一度も会っていないことが明らかに
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5f8afe37468e0534fdd11b398c42d00db4e8844

SNSで人気者の記事です。

■法曹倫理委員会2021年10月17日
親子が学校で会うことに猛反対する”kozakana弁護士”の正体
https://legal-ethics.info/3591/

■法曹倫理委員会2021年10月18日
親子引き離し請負業者の木下貴子氏が記事削除仮処分を申し立て
https://legal-ethics.info/3766/

本サイトでは、岐阜県多治見市の弁護士・木下貴子(本名は小島貴子)氏(右画像左)が面会交流阻止マニュアルをネットで違法販売している問題について、何度か記事に取り上げてきました。

そしてこのたび、木下貴子氏より、当該記事について記事削除仮処分が下記の通り申し立てられました。申し立ての代理人は、木下貴子氏に雇われて面会交流阻止マニュアルの販売補助を担当している、小島浩一氏(岐阜県弁護士会会長・右画像右)です。

仮処分が認められた場合等には、当該記事の公開を中止することとなりますので、ご了承ください。(略)

子どもの権利侵害委員会、とかに改名したらいいのに。

■法曹倫理委員会2021年10月19日
日弁連「子供の権利委員会」安保千秋委員長、学校面会交流を違法妨害
https://legal-ethics.info/3780/

■小島太郎2021年10月23日 04:23
日本での裁判所批判は人格否定の証拠とされる。 森公任、森元みのりの場合
https://note.com/tarokojima/n/n2155f534f4e2

中国地方の各県の候補者に子どもに会いたい親の会が行いました。

■衆議院選挙2021中国地方候補者アンケート
http://kyodosinken-news.com/?p=12927

■信濃毎日2021.10.28
「離婚後の親子 支援の行方は
家族法めぐる法整備 国の議論を注視」
http://kyodosinken-news.com/?p=12936

┏┏┳────────────────────────────
┣☆┫7 「知っていますか?共同親権」リーフ配布大作戦続行中!
┗┛┻───────────────────────────―

進める会では、引き離し勢力のネガキャンに対抗し、共同親権に対する疑問や誤解に答えるために、リーフレットを作成しました。選挙も近く、多くの人に共同親権について知ってもらうために、活用してください。

必要な部数(10部以上)だけお送りします(無料)。

リーフは以下から
https://k-kokubai.jp/wp-content/uploads/2021/09/%E5%85%B1%E5%90%8C%E8%A6%AA%E6%A8%A9%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7_%E9%85%8D%E5%B8%83%E7%94%A8.pdf

申し込み・問い合わせは会まで(無料)?kkokubai_contact@k-kokubai.jp

100枚単位であちこちに郵送してます!

┏┏┳────────────────────────────
┣☆┫8 インフォメーション
┗┛┻───────────────────────────―

モラ弁(「モラ夫バスターな日々」の弁護士の略)の大貫憲介さんの講演

■さいたま市「モラ夫バスター・現場からの報告」
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa6e07171321860e887d94d880a5ebdee38d332a
動画投稿サイト「YouTube」で配信、無料。10月5~11月19日に、市ホームページの申し込みフォームから申し込む。
問い合わせは、同センター(電話048・642・8107)へ。
チラシはこちら
https://www.city.saitama.jp/006/014/008/003/010/006/p084006_d/fil/chirashi.pdf
現在申し込み受付中 午前9時~11月19日(金)
https://www.city.saitama.jp/006/010/002/004/p082688.html

「東アジアの価値観」の保守的なフェミニストたちのイベントです。

■WAN主催シンポジウム 「離婚後の子どもをどう守るか ―面会交流、共同親権と子どもの利益―」

https://rikonkodomo.peatix.com/

・開催日時:2021年11月2日(火曜日)19時~21時
・オンラインイベント
・参加費:2021年度WAN会員無料・学生無料 / ビジター参加500円 事前申し込み必要

ご報告:
ご報告①友田 明美先生 「 未成年期に父母の離婚を経験した子どもの養育に関する全国実態調査」の分析から見えるもの
ご報告②長谷川 京子弁護士 イギリス司法省の調査が明らかにする子どもの安全
ご報告③千田 有紀先生  離婚後の父母のあり方とジェンダー観

■イベント「共同親権・共同養育について考えてみよう!」

11月7日(日) 14:00~16:45 (受付13:30~)
草津市立市民交流プラザ 大会議室
先着66名 (通常132名の部屋)
参加費:\2,000
予約不用・予約優先(メールにて予約可・チラシ参照)

<お話してくれる人>
・しばはし聡子
  一般社団法人りむすび代表
・味沢道明
  日本家族再生センター代表
・嘉田由紀子
  元滋賀県知事 参議院議員
主催:日本家族再生センター滋賀

■ お茶の水交流会・グループワーク

11月13日(土)
10時~12時 女と男のグループワーク
13時~15時 共同親権カフェ(交流会)
【相談】前後に個人相談が可能です。応談は宗像。お問い合わせください。(要予約50分3000円)
主催 おおしか家族相談
協賛 共同親権運動・国家賠償請求訴訟を進める会
(予約先)TEL0265-39-2116(共同親権運動) メールmunakatami@k-kokubai.jp
URL https://munakatami.com/category/family/
当日は、手づくり民法・法制審議会を開催し、参加費は以下です。
【参加費】1000円(一日共通で1500円・午前のみの参加は1000円)
【場所】全労会館会議室(1階の掲示板で部屋を確認ください)
東京都文京区湯島2-4-4(JR御茶ノ水駅御茶ノ水橋口徒歩8分)
http://www.zenrouren-kaikan.jp/kaigi.html#08

■共同親権訴訟第6回口頭弁論
11月25日(木)14時00分~
東京地裁806号

■諏訪・家族を考えるグループワーク

日時 2021年11月27日(土)
場所 諏訪湖ハイツ(岡谷市)304号室
(長野県岡谷市長地権現町4丁目11番50号)
http://www.suwako-haitsu.jp/index.php/page-43/
◇相談会 13:00-14:50
 応談 宗像充(おおしか家族相談、『子どもに会いたい親のためのハンドブック』著者)
 50分2500円、要予約
 申し込み 0265-39-2067(おおしか家族相談)
 (留守電の場合は番号とメッセージを残してください。かけなおします)
◇グループワーク 15:00-17:00
 参加費1500円、予約不要(直接会場にお越しください)
主催 おおしか家族相談 https://munakatami.com/category/family/
問い合わせ 0265-39-2067
メール munakatami@gmail.com

【現在の登録者数1,402】2021年民法改正で単独親権撤廃!

なんだか、タイガーマスクの正体・・・みたいな。(宗像)